ウインナーの法則
ウインナーとかフランクフルトって、ビールに合うし、美味しいよね。

おれの中で、市販品のそういうのを食べる時の基本原則みたいのがある。

それは、

「茹でて、くう」

ということ。


炒めたりチンして食べると、ぎとぎとになったり、しょっぱかったり、中身がごわごわしたりする。


多くの湯で、中までしっかり熱が通るように、ちょっと茹で過ぎと思うくらいしっかりと茹でてから食べる。すると、

・皮が、油で、でなく、気化することで乾いて、超パリッとなる。
・よぶんな油と塩分が抜けて、味が優しくなる。
・旨味は皮のお陰でほとんど抜けないし、まんべんなく加わった熱によって脂身が柔らかくジューシーになる。


基本的に、加熱するタイプのウインナーは茹でる。
これに限ります。

ちなみに、僕は粒入りマスタードで食べます。
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2010/08/29 | 独り言 | コメント:0 | トラックバック:0____
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