得るものと失うもの
人はみんな、等しく得て、等しく失って、生きている。

ある人は多く得たとか、ある人は多くを失った、などという“ばらつき”はそこにはない。

あるのは、その人それぞれが自身で感じる、得た、とか失った、という“認識”の差だけであって、結局はそれがそのまま、その人それぞれの“幸せ”の差、ということになる。
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2009/03/14 | 独り言 | コメント:0 | トラックバック:0____
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