M・ジャクソン、27日に来日
マイコー
ホンモノなのか、もはや判別不能。
(アゴの超ちょびヒゲは何?何キャラだ。…てかそれ割れアゴ?割れアゴなの??)


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ポップス界のスーパースター、マイケル・ジャクソンさん(47)が今週末、日本にやってくる。ジャクソンさんが公の場に姿を見せるのは、少年への性的虐待をめぐる裁判で無罪の評決を受けて以来、約1年ぶり。
 ジャクソンさんの広報担当は25日、ジャクソンは東京で27日に開催される音楽専門テレビ局MTVのイベント「ビデオ・ミュージック・アワーズ」でレジェンズ・アワードを受賞すると語った。
 ジャクソンさんは「私は日本の古くからの友達に会い、多くのファンにあいさつすることを楽しみにしている」とのコメントを発表した。日本滞在中、児童養護施設を訪問したり、東京を観光したりし、実業界のメンバーとも会うという。

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マイコー。おれの青春の1ページ。badっちゅう曲とアルバムの頃だけ熱狂した。当時は12inch全盛期。アルバムもLPで買ったなあ。。半分マジでイカすと思ってたし、半分は既に面白がってた。つまり当時まだ半分位は一応格好良かったんだ。

badのプロモビデオが10何分だか20何分だかとにかく長いという事が当時はエポックメイキングだったのと、若いウェズリー・スナイブスがキャストとして出てた事を良く憶えてる。

なんの巡り合わせか、丁度その時期に業界人みたいな人から西宮スタジアムでの彼のコンサートのチケットを、行けなくなったからどうぞつって開始1時間前くらいに突然頂いて、ダッシュで西宮スタジアムに行ったら(20分くらい遅刻やったかな)、席がど真ん中の前から5列目とかで、消防車のクレーンみたい装置でぐいんと客席に迫り出してくるマイコーを真下から見る事が出来た。ビックリした。単にビックリした。結果的に、マイコーを股下からアップで見た希有な男にはなれた。コンサート自体はハウリングしまくりで最低だった。

そんなマイコーが日本に来る。ってか27日て今日!じゃもう来ている。

いらっしゃいマイコー。
六本木ヒルズとかで、ちゃんとなんか変な骨董品買って帰るんだぞう。売ってるなら。
2006/05/27 | from Yahoo!トピックス | コメント:0 | トラックバック:0____
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このブログの会社、FC2がamazonアフィリエイトに対応したので、試しで記事を書いてみた。上の部分は全部自動生成。でも何だかイマイチ。やっつけな記事みたいだ。
2006/05/26 | お気に入り…こと | コメント:3 | トラックバック:0____
13~17歳ユーザーの14%は「ネットで知りあった人と会ったことがある」と回答
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 米Cox Communicationsは全米行方不明・虐待被害児センター(NCMEC)と共同で米国時間5月11日に,13~17歳の若者のインターネット利用実態に関する調査結果を発表した。13~17歳のインターネット・ユーザー1160人を対象にアンケートを実施したところ,3分の1がインターネット上で知り合った人物と「実際に会ってみたい」と答えており,14%は「すでに会ったことがある」という。

 インターネット上で知り合った人物と直接会う傾向は年齢が高くなるほど強く,13~15歳では9%であったが,16~17歳では22%

 SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)や個人ブログの利用については,61%がSNSを利用し,半数が自身の写真を掲載している。また,5分の1がSNSやブログへの個人情報掲載を「とても安全」「いくぶん安全」考えており,他人が自分の(インターネット上に掲載した)個人情報を勝手に利用しても「まったく気にしない」「あまり気にしない」と回答した子どもは37%にのぼった。

 知らない人からメッセージを受け取ったことがある子どもは全体の71%で,そのうちの40%はこうしたメッセージに「たいてい返答する」。「保護者に報告する」と答えたのは18%。知らない人から個人情報を尋ねられたことがある子どもは45%もいた。

 保護者の監視については,33%の子どもが,自分たちのオンライン活動について保護者は「ほとんど知らない」か「まったく知らない」と回答。16~17歳に限定して見ると,その割合は48%といっそう高くなる。インターネットの危険性について,過去1年以内に保護者と話をした子どもは70%で,その反対に「まったく話し合ったことがない」のは22%だった。

 子どもたちは,認識の低さからオンラインの危険性に身をさらしているようだが,保護者がきちんと教育すれば,行動が慎重になるという結果も出ている。同調査では,インターネットの危険性について保護者と話し合いをしたことがある子供は,インターネットへの個人情報の掲示を控え,知らない人からのメッセージは無視して信頼できる大人に報告する傾向が強いことがわかった。


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アメリカの話だから、日本はどうなのかは分からない。もっと凄まじいのかもしれないし、案外そうでもないのかも。(でも凄まじそう)

携帯電話の登場で、未成熟な人間に他の人間がリミッターをかける事(例えば“子供に対して親が”等)はもはや事実上不可能になってしまって、“個人個人の欲求の思うがまま”という世の中になってしまったけれど、次は“声”すら必要ではないタームに突入した様だ。“文字”の関係から4人に1人が現実に会う。

これが素晴らしい事なのか、クレイジーな事なのか、まだというか、今は良く分からない。世界は不可逆だから、必然的な流れだとも言えるし、10年後か20年後かには、どこかバランスのいい場所にタッチダウンしていくのかもしれない。

でも印象としては、本能的には、世も末だなあと思ってしまう。ある意味正しい感覚だと思うし、おっさん故の感覚という部分もあるだろう。

いずれにしても、自分もネットで知り合った人と実際に会った事が、ある。(←あるのかよ!)
2006/05/14 | from Yahoo!トピックス | コメント:0 | トラックバック:0____
<エゾシカ>食材で首都圏など流通 ヘルシーでブーム到来?
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 北海道で増え過ぎ、年間約7万頭が捕獲される「エゾシカ」が、食材として首都圏などで流通し始めた。食害に悩む道庁が官民でPRに力を入れており、牛肉に比べ、たんぱく質は約2倍、鉄分は9倍近く、脂肪は10分の1以下というヘルシーさが売り。ジンギスカンに次いで北海道発のブームが到来するかもしれない。

 道内に生息するエゾシカは推定約40万頭。牧草や苗木、ジャガイモなど農林業被害は約28億円(04年)にもなる。繁殖力が高く、年間15~20%の割合で増えるため間引いているが、捕獲後はそのまま放置されたり、廃棄処分される例が多い。

 このため「捨てるのはあまりにもったいない」との声が民間から高まり、道が支援に乗り出した。PRのほか、第三者機関による安全なシカ肉の認定制度を検討中で、道内には最近、衛生管理が整った食肉処理施設が相次いで開設された。

 昨年5月に処理施設を建てた「静内食美楽」(北海道新ひだか)の相楽正博代表は「まだ道内出荷が多いが、東京や兵庫、福岡などの焼き肉店やレストランから注文がある。口コミで広がっているようだ」と話す。

 東京・中目黒の焼きしゃぶ店「マタギが街へ降りてきた」も、昨秋から扱い始めた。片山修オーナーは「くさみがなく、塩やゆずコショウと合わせれば実においしい」と言い、店では2番目に注文が多いという。

 また、首都圏で食材を宅配する「大地を守る会・大地宅配」は4~6月の期間限定で扱ったところ初回から約700セットの注文があり、秋以降に再び販売を計画している。赤ちゃん本舗(本社・大阪市)も中元商品として全国販売を決めた。

 道自然環境課は「うまくいけばエゾシカの保護管理と、地域振興の一石二鳥になる」と期待している。<毎日新聞>

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エゾシカが食べれる日が来そうだという事は、全く想像していなかった。凄く硬そうで、パサパサなイメージだ。でも食べてみたい。

その内、ニホンカモシカとか、タンチョウ鶴とか、トキとかナウマン象とかも食べられる様になるのかもしれない(ならない)。ところで宇宙人も食べてみたいよね(共感呼ばない)。

しかし、太線部、東京中目黒の店舗、なんちゅう名前じゃ。「サンタが街にやって来た」みたくいうなっての!
2006/05/05 | from Yahoo!トピックス | コメント:0 | トラックバック:0____
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