【名曲】 駅舎(えき) / さだまさし



作詞 さだまさし
作曲 さだまさし

君の手荷物は 小さな包みがふたつ
少し猫背に 列車のタラップを降りて来る

驚いた顔で 僕をみつめてる君は
夕べ一晩 泣き続けていた そんな目をしてる

故郷訛りのアナウンスが今
ホームを包み込んで

都会でのことは誰も知らないよ
話す事もいらない

驛舎に降り立てばそれですべてを
忘れられたらいいね

重すぎるはずの 君の手荷物をとれば
身じろぎをせず ただ涙をこぼすだけ

ざわめきの中で ふたりだけ息を止めてる
口を開けば 苦しみが全て 嘘に戻るようで

季節の間(はざま)ではぐれた小鳥が
時計をかすめて飛ぶ

泣きはらした目が帰ってきたことが
君をもう許してる

驛舎を出る迄に懐かしい言葉を
思い出せたらいいね

改札口を抜けたならもう
故郷は春だから
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2018/01/14 | 僕の名曲 | コメント:0 | トラックバック:0____
【名曲】lust / Rei Harakami




僕の人生に残る名曲の1つです。
このシリーズは、完全コピペのエントリーになります。
まとめサイトより酷い。



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- instrumental -
2017/08/16 | 僕の名曲 | コメント:0 | トラックバック:0____
【名曲】 Daughters / John Mayer



僕の人生に残る名曲の1つです。
このシリーズは、完全コピペのエントリーになります。
まとめサイトより酷い。



◆◆

僕が知ってる女の子は
僕の世界を色で満たしてくれる
でも彼女はまるで迷路のよう
壁の場所が全部コロコロ変わる

やれることは全部やった
このハートに手を当てて彼女の道辿るため
でも今やっと分かりかけてきた
たぶんこれは僕の問題じゃない

父親たち 女の子は大事にしてあげてよ
娘は父親に愛された通りに人を愛するものだから
女の子もやがて恋人になり 母になる
だから母親も女の子は大事にしよう

ああ 見てごらんよ その肌
それとおんなじ肌で彼女は生きてきた
歩き去る父親見送った
あの日からずっと
彼女は今もひとり父親が作った傷の後始末

父親たち 女の子は大事にしてあげてよ
娘は父親に愛された通りに人を愛するものだから
女の子もやがて恋人になり 母になる
だから母親も女の子は大事にしよう

男の子は 壊したっていい
限界見極めるまでやればいい
男の子は 強い
男の子は 戦って前に進む
でも男の子も温もりがないと消えちまうのさ
女のやさしいやさしい心の温もりなかったら

全ての女の子を面倒みる
全ての男よ
あんたは彼女の世界の神 世界の重み

だから父親たち 女の子は大事にしてあげてよ
娘は父親に愛された通りに人を愛するものだから
女の子もやがて恋人になり 母になる
だから母親も女の子は大事にしよう
だから母親も女の子は大事にしよう


◇◇

I know a girl
She puts the color inside of my world
But, she's just like a maze
Where all of the walls all continually change
And I've done all I can
To stand on her steps with my heart in my hand
Now I'm starting to see
Maybe It's got nothing to do with me
Fathers, be good to your daughters
Daughters will love like you do
Girls become lovers who turn into mothers
So mothers be good to your daughters too
Oh, you see that skin?
It's the same she's been standing in
Since the day she saw him walking away
Now she's left cleaning up the mess he made
So fathers, be good to your daughters
Daughters will love like you do
Girls become lovers who turn into mothers
So mothers be good to your daughters too
Boys, you can break
You'll find out how much they can take
Boys will…
2017/07/29 | 僕の名曲 | コメント:0 | トラックバック:0____
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